Johnny Gill
Page 1
Johnny Gillは、アメリカ・ワシントンD.C.出身のR&B/ソウル・シンガーです。力強く艶のあるバリトン・ヴォイスで知られ、ソロ活動に加えてNew Editionのメンバーとしても活躍しました。1990年のセルフタイトル作『Johnny Gill』から「Rub You the Right Way」「My, My, My」などをヒットさせ、ニュー・ジャック・スウィングからスロウ・ジャムまで幅広く対応できる歌唱力を示しました。のちにはGerald Levert、Keith SweatとともにLSGを結成し、90年代R&Bを代表する男性ヴォーカリストの一人として長く活動を続けています。

Provocative
<Johnny Gill>